ごあいさつ

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458b52f981c20375c62b2ae6cdd8ee9f-e1482630064272荻窪栄光教会には豊かな信仰が流れています。
教派を超えて再臨信仰に立ち続けられた森山諭牧師、音楽を通して神様の愛を表された中田羽後牧師、森山師の後を引き継ぎ現在に至る、牧会と伝道の優れた感覚を持たれた中島秀一牧師が奉仕されてきました。それぞれの先生方のすばらしい賜物、特色が今日も良く活かされています。

荻窪栄光教会には豊かな歴史があります
1960年(昭和35年)4月に、駒込でなされていた森山諭牧師の働きが、中田羽後牧師の自宅であった荻窪の現在地に移りました。以来、荻窪栄光教会で神様と出会い、救いに与り、神様の命に生かされ、神様を喜び、神様の栄光を表す生涯に導かれた幾多の方々がおられます。旧会堂は1966年(昭和41年)12月に献堂され、2013年(平成25年)3月31日礼拝まで用いられました。同じ場所にあって、1年をかけて新会堂が建て上げられました。新会堂は2014年(平成26年)4月20日復活節礼拝から用いられています。

荻窪栄光教会には豊かなビジョンがあります
森山諭牧師が持たれた荻窪栄光教会の5つの柱があります。この理念を実現化していくために、荻窪ビジョン21、荻窪栄光教会ステートメント、荻窪栄光教会21世紀ビジョンが立てられてきました。現在は新5カ年ビジョンが進められています。これらのビジョンが現実に表されていくために心を合わせて歩んでいます。

私は2014年4月1日からこの荻窪栄光教会に遣わされてきました。3代目の主管牧師となります。荻窪栄光教会に受け継がれてきた信仰と伝統に立ちつつ、次の時代に向かって神様が何を期待され、何をなそうとされているのかを求めていきます。あなたも私たちと共に荻窪栄光教会に加わって、新しい時代を開いていきませんか。

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