日本イエス・キリスト教団関東教区「教区デー研修会」
再臨教理セミナー
危機が叫ばれる時代にあって、終末・再臨について研究されています岡山英雄先生をお迎えして、終末・再臨に関して基本的なことを分かりやすくお話いただきます。どなたもお越しください。
- 日時:2025年9月23日(祝・火)10:30~15:00
- 会場:荻窪栄光教会
- 主催:日本イエス・キリスト教団関東教区
共催:再臨待望同志会 - テーマ:「健全な再臨信仰」
- 講師:岡山英雄師(日本福音キリスト教会連合・東松山福音教会牧師)
- プログラム:
10:00 受付
10:30~12:00 講演Ⅰ「主の再臨の確かさ」岡山英雄師
12:00~13:00 昼食
13:00~14:30 講演Ⅱ「主の再臨の素晴らしさ」岡山英雄師
14:30~15:00 閉会祈祷
※昼食は各自でお持ちください。お茶の準備はあります。
※講演Ⅰで席上献金があります。 - 岡山英雄師 プロフィール
1954年大阪生まれ。浪人時代に聖書を読んで救われる。東京大学、聖書宣教会卒。東京、神戸で牧会の後、米国ゴードン・コンウェル神学校、英国セント・アンドリューズ大学で黙示録を研究(Ph.D)。1999年より日本福音キリスト教会連合・東松山福音教会牧師(埼玉)。著書「黙示録の希望:終末を生きる」(いのちのことば社)2024年出版、「小羊の王国」(黙示録は終末について何を語っているのか)(改訂版)、「ヨハネの黙示録注解」(恵みがすべてに)、「天国と極楽」(キリスト教と仏教の死生観)、訳書はティンデル聖書注解「ローマ人への手紙」(F,F,ブルース)「ヨハネの黙示録」(L.モリス)など。

